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2009年7月

2009年7月31日 (金)

☆花火&浴衣☆

もうすぐ江東花火大会(^^♪ 隅田川の花火大会と比べると小規模ですが、花火と言うのでは同じなので屋形のお客様は楽しみにしてて下さい(●^o^●)

そう言えば前回から日記で紹介している浴衣販売ですが、江東花火大会や東京湾大華火大会で浴衣を着て、見たい人は連絡を下さい(^O^)

浴衣のセットも安く販売していますので、とてもお得ですよ(*^_^*)しかも私服で来て着付けは従業員がするので、とても楽ですよ!(^^)!

浴衣を希望の方は、お早めに連絡をお願い致しますm(_ _)m

2009年7月30日 (木)

ガンダムぅぅぅ(●^o^●)

皆さん、お台場のガンダムは見に行きましたか?

六代目は最近、甥っ子とガンダムを見に行ったそうです(^^♪

因みに冨士見の屋形船からでもガンダムが見られるんですよ(^O^)

...って言っても後ろ姿しか見られませんが(・・;)

でも後ろ姿だけでも実際の大きさなので相当デカイですよね!(^^)!

更に屋形船からは、夜のライトアップバージョンが見られるので、とてもキレイな景色が見られるんですよ(*^_^*)

皆さんも今年の夏休みは是非、屋形でガンダムを楽しんでみては如何でしょうか?

2009年7月29日 (水)

ハゼ釣り開始のお知らせ☆

もうすぐ7月も終わりですね。

さて、キス釣りが好調なこの頃ですが・・・「冨士見」では8月~毎年恒例のハゼの夕釣り乗合船を運航いたします。
夕釣りといっても出船は13:30です。

土日祝日の出船となります(8/8は除く)。
(キス釣りは引き続き火曜日以外毎日出船です)
こちらは5代目親方が船頭として乗り込みます!
親方は一見迫力がありしゃべり方もソフトとは言えませんが、実はとーっても子供が大好き。
なので親子連れでのご参加もぜひ♪お待ちしておりま~す。

2009年7月28日 (火)

江東花火大会

ご好評いただいておりました、8/4(火)江東花火大会の乗合船のインターネットでの受付を開催1週間前の本日をもって終了させて頂きます。

思っていたよりもたくさんの方にお申し込みいただき、「冨士見」スタッフも喜んでおります。
乗合船にご乗船される皆さま、貸切船でご参加される皆さま、当日は体調万全でいらしてくださいね♪あとはお天気が良いことを天にお願いしましょう。

2009年7月27日 (月)

豪雨

さっきまで良い天気だったのに突然の豪雨になりましたね(・・;)
こりゃ帰りが大変です…(^_-)-☆

でも乗合の方が帰ってから降って来たから取敢えず一安心しました(>_<)
最近、乗合の釣果は1束(100匹)を超える事が多いくらいキスが良く釣れます(^^♪
もし乗合に来るなら冨士見がお勧めですよ!(^^)!ベテランの船長さんもいますしね!!
マサオ船長は本当に釣りが大好きで定休日の火曜日でも釣りに行くくらい釣りが大好きなんですよ(^-^)皆さんも一度は冨士見のマサオ船長に会いに来てみては?凄く面白くて優ししい人ですよ(*^_^*)
ただし江戸っ子だから口は荒いですが、そこも江戸の風味を味わえる部分だと思っています(^。^)

2009年7月26日 (日)

花火大会の様子

いや~今日もあっつかったですね!
本日も汗ダラダラで走り回っておりました・・・

今日はきのうの隅田川花火大会で船長として30号に乗り込んでいた6代目が撮ってきた写真を公開しますね。


30号から花火観賞をするお客様たちです。
クーラーの効いた船内の雪見障子から眺めるのもいいですが、屋根の上からの花火鑑賞はやはり迫力が違います。

挑戦したことのある方ならわかると思いますが花火の撮影はほんとに難しいです。お船の上からだとどうしても揺れがつきまとうので尚更・・・なのでお客様はいちおう挑戦はされますがご自分の目に焼きつけていく方のほうが多いようです☆正解だと思います。

花火が始まる前の川の様子です。花火の日はせまい空間に屋形船がひしめき合い、実はとっても操船が難しいんです。ベテランの船頭でも神経を張り詰めて運転してます。船内でも快適な客間とは一転、厨房は戦争のような忙しさです。そんな裏方のひとり、30号のアンカー担当をしていた登藤くん。

隅田川の花火大会は終わってしまいましたが、「冨士見」ではまだ8/8の東京湾大華火祭、8/4の江東花火大会と2つの花火大会が待ち構えています。
ちなみに8/4の江東花火大会は近畿日本ツーリスト系「旅の発見」サイト(→http://tabihatsu.jp/program/73515.html)にて、8/8の東京湾大華火祭は「はとバス」ツアー(→http://search.hatobus.co.jp/main/detail.php?id=11753&kbn=N&kind=s)にて、乗合船の受付をしておりますのでご興味のある方はお早めにどうぞ。皆さまのお越しをスタッフ一同お待ちしております♪

2009年7月25日 (土)

隅田川花火大会

本日は「隅田川花火大会」です。

きのうの悪天候が嘘のような真っ青な空・・・!!
「冨士見」でも屋形船7隻・釣り船1隻の貸切船、計8隻が先ほど出船していきました。

この「隅田川花火大会」、この名称で呼ばれるようになったのは実は比較的最近、昭和53年~なんです。
それまでは「両国の川開き」の名称で、昭和36年までとり行なわれ、翌年から53年に再開されるまで中断されていた時期もありました。

「花火」が日本の歴史に初めて登場するのは江戸時代。
享保の大飢餓で多くの死者が出て疫病が流行したときに、当時の8代将軍吉宗が犠牲となった人々の慰霊と悪病退散を祈り隅田川で水神祭を行った際に、両国橋周辺の料理屋が公許により花火を上げたとされています。

それから時が経ち、すっかり江戸風情を楽しむ「娯楽」になっていますが、初めは願いを込めた儀式だったんですね。
そんな江戸時代の初心にかえり、願いを込めながら花火を眺めるのもまた違った趣向で良いかもしれません☆

2009年7月24日 (金)

潮が高くて・・・

最近、雨ばかりですね(;一_一)梅雨が戻って来るんでしょうかねぇ(+_+)
晴れたと思ったら曇ってきたり大雨が降ったりと変な天気です(*_*;
地球温暖化の影響でしょうかねぇ(・・?

そう言えば昨日と今日なのですが、潮が高いせいで浜園橋が通れないと言う事態が起きました(@_@;)
その為、船を浜園橋まで持って行く事になってしまいました(・・;)

浜園橋は冨士見から5分ぐらい歩いた所にあります。
結構、近いようで遠い感じなのです(-_-;)なので浜園橋まで行くのは面倒なのです(^_^;)

正直、自転車を押しながらお客さんを案内しようと考えたのですが意外と邪魔だなと思って、その考えは断念しました(^_-)-☆

さて昨日は、はとバスも合わせて屋形が4隻も出ました!(^^)!
木曜日なのに有難い事です(^-^)

お客様が、たくさん来てくれたのは嬉しいのですが、浜園橋まで歩いて案内したりバスやワゴン車で3~4回掛けて往復してお客様を浜園橋まで案内したのもあり、予定より5分ぐらい遅れて出船しました(~_~;)

本当に昨日は一部のお客様にはご足労掛けて申し訳ないです(@_@。ですが楽しんでくれたみたいなので何よりです(●^o^●)

今日も、屋形は6隻出ますがお客様にご足労掛けてしまします(T_T)ですが楽しんで頂けたら幸いです(*^_^*)

2009年7月23日 (木)

皆既日食の歴史

昨日の皆既日食は、とても神秘な現象でしたね。何か不思議な気持ちになりました。
何でも皆既日食の歴史は、とても奥深い事が分かりました(・o・)


昔々とある所に神様が居ました。その神様は、ある不思議な水を持っていました。その不思議な水と言うのは、その水を飲むと死ななくなると言う水なのです。永遠に死なないと言う不思議な水。

ある日その水が悪魔に奪われてしまったのです!!悪魔は、その水を悪用しようと飲もうとした時です。

その現場を太陽と月に見付かってしまいました。太陽と月は直ぐに神様を呼びました。

神様は悪魔の行動に怒り、悪魔に天罰を与えたのです。それは悪魔の首から下を切って殺したのです!!

ところが悪魔は水を喉まで飲んでいた為、首から下が死んでいても首から上は生きていました!!

悪魔は告げ口した太陽と月に怒り狂い復讐したそうです。悪魔は太陽と月を追い掛けて、そのまま丸ごと飲み込んだそうです。悪魔が太陽と月を飲み込んだ時に暗くなった事から皆既日食の始まりだと言われています。


そんなような話が昨日のテレビでやっていました(^。^)

2009年7月22日 (水)

皆既日食

皆さん、ご覧になりましたか?

私たち「冨士見」のスタッフも11時過ぎ頃だったでしょうか、1人が気付き、みんなでうわ~っとお店の前の道に出て一斉に空を仰ぎました。
もともと曇り空だったので日食による暗さ、というのはほとんど感じられませんでしたが、月に覆われていない部分がボオーっと光っている状態は見てとれ、おーっと歓声があがりました。
(東京の日食は、11時12分58秒が最大だったそうです)

奄美の方でもお天気はあいにくだったようですが、それでも昼なのにあたりがだんだんと暗くなっていき暗闇に包まれたその何分間かはやはりとても神秘的なものだったとか・・・

ちなみに今年は、ガリレオ・ガリレイによる初の天体観測から400年を記念した「世界天文年」。
日本で次の皆既日食が見られるのは2035年9月、今度は北陸や北関東で見られるらしいですよ♪まだだいぶ先の話ですが楽しみに待つとしましょう。

深川冨士見