プロフィール

フォトアルバム
スタッフ

冨士見のスタッフによるブログ

最近のトラックバック

もっとお店のブログを見る

« 2010年9月 | メイン | 2010年11月 »

2010年10月

2010年10月24日 (日)

今日も寒いです

どんどん、寒くなって来ましたね。

夏はすごい猛暑でエアコンも悲鳴をあげていましたが、
この寒さをおすそ分けしてあげたいくらいです。

これからどんどん寒くなると、本格的に冬ですね。

冬対策もそろそろしないと。。

2010年10月19日 (火)

ひぐま

☆最近のニュースではクマが良く、エサを求めに人里に出没しているそうですcherry

悪天候と気象異常で、森でのエサが採れないようですねbudcherry

そして、エサを求め行動範囲を拡大したクマは、人里の方へ降りていくしか方法はないようでした。bearing

しかし、街に出没した熊は人によって、殺されしまうのです。。
もちろん、人への被害を避ける安全のために、殺すしか方法がないようですが、疑問に思うのは、本当に、野生のクマを殺す必要があるかどうかということでした。

皆さんはどう思いますか?

殺さないまでも、睡眠薬入りの銃で、一時寝かしてから、捕獲するなり、
人里におりてこないようにする対策を練るべきじゃないかと思いましたrecycleban

人によって、汚染された環境は、
環境破壊により自然形態が破壊され、野生動物のエサとする食物が減る。
そして、飢えに悩まされたクマは、エサを求めて行動範囲を広げ、危険を感じながらも街に降りていき、人によって発見され殺されてしまうのですban

我々が殺されてしまう事で、野生クマを人に襲いかかる恐ろしい生き物としてニュースで収録されていますが、私としては、簡単に人の手によって、殺されてしまうクマの処理の仕方に、ちょっと恐ろしいニュースだなぁと感じました。sagittarius


生き物の命の大切さを痛感した題材でしたcloverdogcat


2010年10月17日 (日)

お店前のすずめ

お店前には いつもお供えのご飯をちょこんと置いておきます。
よってくるトリはすずめ☆。
すずめのかわいらしい光景は、
じつに、かわいいものです。

しかし、、、


そんな和やかな光景を、一変してかえる珍客がいるのです。。。


珍客と言っても、、

「ハト」

そのハト様、とんだ荒らし役です。。

その和やかな光景を一変してあらし、お皿の上にのっては、
むさぼるように食い荒らしていくのです。
その食べっぷりは、かなり猛獣です。肉食のハトにみえるのは
私だけじゃないかもしれません。。


どちらにしても、命ある野生のものなので、大切にしていきたい
小さなお客様であります。

2010年10月13日 (水)

富岡八幡宮


富岡八幡宮で結婚式終了後、屋形船にて2次会もいいですよね☆!!!

大人数を収容できるお店ってなかなかないと思いますよ☆。
そこで、二次会のpartyを屋形船を利用するには、他のお店と異なる
醍醐味がいろいろあります☆

○飲み放題がある
○贅沢な特大個室が船上で用意されているship
○カラオケが東京湾を一望しながら、歌えるnotes
○素敵な思い出作りは、たんなる個室でやるパーティとは
違い、屋形船でやることは、より様々な景色を場面的に堪能でき、
結婚式パーティをより印象強い物とし盛り上げてくれるnotes

というような、みなさんなかなか結婚式の二次会に「屋形船」と、
思いあたりにくい、または選びにくいところがあるかと思いますが、
実は屋形船の魅力crownには、そんなお手伝いができることがありますbud

そこで、ここで紹介させていただきました。sign01

ぜひ、お気軽にお問い合わせください。
深川 富士見happy01

2010年10月12日 (火)

船住宅

オランダでは、水上の交通が栄えいる国です。
日本では、車が主な交通手段ではありますが、
オランダという国は、水辺に囲まれた国ということもあり、
船がおもな足であったりするわけです。

アムステルダムの運河には、かわった光景を目にする事ができます。
川の上に船を浮かべて、船上生活している人達がいるようですよ。
もちろん、キッチンやトイレ、シャワー等、家具一式もそろっており、一般の
住宅とさほど変わりは無く、快適に住める空間が用意されています。
このようなスタイルがこの国に、取り入れるようになったのは、昔、住宅難から
ハウスボートに移り住んだのが始まりとされています。

そのお値打ちは、住宅購入より、維持費などに費用がかかるため、
快適生活の傍ら、高額なお値打ちがついているとか。

でも、水の上で生活をする特別な個室は、異色な体験を日々満喫できる
空間へと楽しいライフスタイルが用意されているのかもしれません。

深川冨士見